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EYEWITNESS TO THE... "EYEWITNESS TO THE..."
FUNKが蘇る瞬間。
ライブ盤こそ名盤!! ライブに懸けてきたグルーブの真骨頂。大阪No.1ファンクパーティー“HEAVY-FUNK-SYSTEM”における実況録音。MCに、世界のファンクシーンの牽引車Mr.KEB DARGE,
  • ライブでFUNKを現代に蘇らせることに執心してきたオーサカ=モノレールの待望のライブアルバムがついにリリース!!合計78分以上24曲にわたる重厚アルバム!!
  • RDR-1043 / 2,520円(税込) / 2005年10月19日発売
  • > リーダー中田からのコメント > オーサカ=モノレールのメンバーが選ぶライブアルバム(COMING SOON!)

収録曲 total time 78:36

  • PART I
  • 1. INTRODUCTION
  • 2. WHAT IT IS - WHAT IT WAS
  • 3. THANKFUL (FOR WHAT YOU'VE DONE)
  • 4. (SHE SURE IS) DOWN AND OUT
  • 5. THAT'S MY DESIRE
  • 6. Thanks & Announcements
  • PART III: SHOW-TIME! pt.1
  • 10. INTRODUCTION TO THE 2ND HALF
  • 11. (I'M COMING BACK TO) THE COMING-BACK
  • 12. JAM 1976
  • 13. MEDLEY: BACK AND ALIVE '77/ TWO HOUSES MAKE A HAPPY HOME
  • 14. THEME FROM SHAFT
  • PART II: INSTRUMENTAL INTERMISSION
  • 7. SOULFUL STRUT
  • 8. SPINNING OFF THE BALANCE
  • 9. PICK UP THE PIECES ONE BY ONE
  • PART IV: SHOW-TIME! pt.2
  • 15. RUMBLE'N STRUGGLE
  • 16. NEW NEW TYPE THING
  • 17. MOTHER POPCORN
  • 18. GROOVY, GROOVY, GROOVY
  • 19. DOUBLE-UP, NOW
  • 20. GROOVY, GROOVY, GROOVY (REPRISE)
  • 21. TAKE ME BACK TO WHERE I BELONG
  • 22. JAM 1976 (REPRISE)
  • 23. WHATEVER YOU DO
  • 24. GRAND FINALE

ライブアルバム制作にあたって リーダー・中田からのコメント

SOUL、そしてその子供であるFUNKのファンなら皆感じることだと思うのですが、「ライブ盤」というのは大抵、独特の強力な魅力を放っていて愛聴盤です。名盤がたくさんあります。アレサのフィルモア、キングカーティス、ダニー・ハザウェイ、タホ湖のアイザックヘイズ、カーティスinシカゴ、マーヴィン。もちろんWATTSTAX、SOUL TO SOUL、それからヨーロッパのオーティス...。クール&ザギャングも凄いです。そして勿論ジェイムズブラウン。4つあるアポロ劇場、71年オリンピア劇場、70年オーガスタ市、68年ダラス市、などなど...。やっぱりライブです。副産物なんかではなく、ライブ盤こそが音楽のパワーや魅力を凝縮して記録するには最高の方法なんだと思います。そしてライブ盤は常に名盤。ライブ盤に魅力がなければゼロ。そういう想いでライブをCDにしようと考えました。結果、自分達の力を出し切って丸裸のパワー溢れるものができあがったと思います。これが僕達の代表作と言ってもらえるはずです。少々 長丁場ですが、気合いを入れて聴いてもらえたら最高です。('05 8.15 中田亮)


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